2018年8月8日水曜日

運命トルコとアメリカの協議!もし決裂であれば・・

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トルコ戦士の皆様

今朝・・
ドルトルコが7に行くとヤバいとお伝えしましたが・・
→本日、トルコの訪問団がアメリカと協議開始(ドルトルコ7で銀行崩壊)

この件に情報が出ていますので・・
詳しくはこちらをご覧ください。

とにかく・・
ドルトルコが7.1になると・・
トルコ国内の余剰資本大幅消失する可能性があるようです。

この余剰資本というは・・

例えると・・
個人で通帳の残高のようなもので・・
残高がないと・・
電気代だの、住宅ローン代などが・・
引き落とすことができません。

要するに・・
銀行に余剰資本がないと・・
業務に・・
大きな支障をきたすわけです。

こういう状況が・・
ドルトルコ7.1で・・
トルコの銀行に起こる可能性があるようです。

お金の番人である銀行が崩壊することだけは・・

トルコ政府も・・
さすがに・・
防ぎたいはずですね。


これから行われる
トルコとアメリカの協議が決裂となれば・・
(協議時間は不明です)
再びトルコリラが売り込まれことになりそうです。


今度ばかりは・・
トルコ政府には・・
トルコを守るために・・
賢明な対処を行って欲しいですね。

関連記事
→一縷の望み!制裁の件でトルコ側がアメリカの訪問(トルコリラ下落がひと段落)





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