トルコ戦士の皆様
トランプ大統領がイランのインフラ攻撃に関して正確なリミットを発表しました。
トランプのリミットはだそうです。【最終通告:トランプ氏がイランに「完全破壊」を警告🚨🇺🇸💣】
— 石川直人@スリランカ (@IshikawaNaohito) April 6, 2026
トランプ大統領は、現地時間4月7日(火)深夜(日本時間8日午前)までにイランが停戦に合意しない場合、イラン国内の全インフラを破壊するという、これまでにない極めて強力な警告を発した。 pic.twitter.com/aiLE1nSwds
現在、市場にはヤバい緊張感が漂っており、イランがどういう反応するか固唾を呑んで待っている状況です。
米国のイラン攻撃に関して、世界から非難が高まっているわけですが、こんなのな米国にとって痛くも痒くもないのが、悲しいけど現実ですね。
というのも、失敗したらトランプが勝手にやったいうストーリーの出来るんですね。
すでに前準備として米国で「No Kings」の声が出まくっています。
こういう史上空前の大規模デモが行われています。もちろん心底トランプに抗議している人も多くいるはずですが、このデモは国際社会に対して「ほら、米国内部でもこれだけ反対意見がある。これは米国の総意ではないのだ」というポーズになるんですね。【ブレイク】🇺🇸 米国内でトランプに対する「No King」デモが進行中
— ハム太郎 (@t93_m02404691) March 29, 2026
民主党と一部の共和党が主催した大規模デモで、「王政反対、過激主義反対、戦争反対、我々の軍隊は売り物ではない」というスローガンのもと、アメリカ大統領に対する抗議が行われ、トランプの無謀な戦争政策を基本的に拒否するもの。 pic.twitter.com/8vVZe1GXVL
つまり、米国民はこういう感じで世界との諍いに関してナチュナルに米大統領に責任をなすりつけることができるんですね。
悲しいけど、なんでも好き勝手にできる米のシステムなんですね。
それでトランプとしては上手く行けば、ヒーローなんですが、失敗すれば地獄ですね。
日本時間4月8日午前9時・・・
果たして、トランプにどういう運命が待っているのか、歴史的に時の時になりそうですね。
それで為替の動きですが
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